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ひとモノ … 1-mono- Programing

目次

D言語入門講座

⑨でもわかる!パチュリーのD言語講座

プログラミング初心者向けのD言語講座です。
D言語入門講座とはまた違った方向性です。

D言語のメモ

小物

D言語入門講座

00章 - はじめに

00-01 あいさつ

筆者からのあいさつ。

00-02 参考文献

書くに当たって参考にしたもの。

00-03 読み方

この講座のスタイル的に、どういう見方をするといいのかとか。

01章 - 出力

01-01 hello, world

まずは、とりあえず出力ができるようにします。
すべての基本…かな。
keyword : writef, 文字列, コメント, //

01-02 改行

\nを使って、出力に改行を入れてみます。
keyword : \n, writefln

01-03 コメント付け

コメントをまとめて記述する方法を説明します。
keyword : /+ ... +/, /* ... */

01-04 数値の出力

数値の出力。
keyword : 標準出力, 数値と文字列

01-05 書式を使った出力

書式を使った出力をする方法をします。
keyword : %s %d %f

02章 - 計算

02-01 四則演算

四則演算:足し算、引き算、掛け算、割り算のこと・・・についてです。
keyword : +, -, *, /

02-02 余剰と実数の計算

余剰についてです。つまり、割り算したあまりの数のこと。
keyword : %

02-03 文字列の連結

文字列の演算です。
keyword : ~

03章 - 変数

03-01 変数とは

変数:数学でいう、xやyのこと・・・の説明についてです。
数学で熟知しているなら軽く読み流しましょう。
keyword : 変数

03-02 プログラミングでの変数

プログラミングでの変数、特に「型」についておはなしします。
keyword : 型, 整数, int, 実数, real, 文字列, char[]

03-03 変数の使い方

プログラミングでの変数の使い方です。
keyword :

04章 - 入力

04-01 文字列の入力

変数を使ってできること①ってかんじで、とりあえず文字列を入力をして見ます。
keyword : readln

04-02 数値の入力

整数や実数なども入力することができます。
keyword : chomp, toInt, toReal

05章 - 分岐

05-01 if文

プログラムを、入力にあわせて分岐する方法…入力の条件を満たしたら実行する文を説明します。
keyword : bool, if, <, >, ==

05-02 else文

ifで取り逃がしたときのみ実行する方法として、else文を説明します。
keyword : else

05-03 else+if

条件でいくつも分岐したい場合、は、else ifとするといいです。
keyword :

06章 - 繰り返し

06-01 while文

何回も繰り返して同じ様なことをしたい場合…while文についての説明です。
あんまり使わないのですが、後述のforより構文が簡単なので、とりあえずこちらが先です。
keyword : while, break, continue

06-02 for文

whileよりたぶん使うことの多い、for文です。
keyword : for

07章 - 関数1

07-01 関数とは

関数:数学でいう、f(x)やg(x)のこと・・・の説明についてです。
数学で熟知しているなら軽く読み流しましょう。
keyword : 変数

07-02 プログラミングでの関数

プログラミングでの関数、特に引数や、戻り値についておはなしします。
keyword : 引数, 実引数, 仮引数, 戻り値

07-03 関数の定義

数学で f(x)=3x+2 のようにしていたことを、プログラミングで表現しようとすると…
という、定義の仕方について説明します。
keyword :

07-04 関数の使い方

数学で f(4) のようにしていたことを、プログラミングで表現しようとすると…
という、使い方について説明します。
keyword :

08章 - 配列

08-01 配列とは

配列を、あえて数学でたとえるならば、多次元のベクトルって感じなんでしょうか…。
要はたくさんの変数をひとまとめにしたようなものです。
まぁ、そんな配列について概要を語ります。
keyword : 配列

08-02 静的配列

固定個数の変数をまとめた配列、静的配列の定義と使い方です。
keyword : 静的配列

08-03 動的配列

可変個数の変数をまとめた配列、動的配列の定義と使い方です。
keyword : 動的配列

09章 - 構造体

09-01 構造体とは

いろんな変数をひとまとめにしたようなもの、構造体の概要を説明します。
keyword : 構造体

09-02 構造体の使い方

構造体の定義と使い方。
keyword : struct

10章 - ポインタ

10-01 ポインタとは

ポインタの概要を教えます。
難しいけれども、学ぶと得することが多いので、一応。
10-02を先に見たほうがわかりやすいかもしれない。
keyword : ポインタ

10-02 ポインタの利点

ポインタを使うとどのようなうまみがあるのかについて教えます。
keyword :

10-03 ポインタの使い方

実際にどうやったらいいかについて教えます。
keyword : &, *

11章 - 変数の寿命

11-01 基本

変数の寿命について説明します
keyword : ブロック, 自動変数

11-02 static

静的変数について説明します
keyword : static, 静的変数

12章 - スコープ

12-01 ローカルスコープ

スコープの意味と、局地的なスコープ「ローカルスコープ」について
keyword : スコープ, ローカルスコープ

12-02 グローバルスコープ

大域的なスコープ「グローバルスコープ」について
keyword : ローカルスコープ

12-03 ファイルスコープ

ファイル内のみのスコープ「ファイルスコープ」について
keyword : ファイルスコープ

13章 - その他文法1

13-01 with文

構造体を初期化するのに便利な文法 with文を紹介します
keyword : with

13-02 switch文

処理の振り分けに便利な switch 文について紹介します。
keyword : switch, case

13-03 foreach文

配列などのすべての要素に対する処理を行うのに便利な foreach 文について紹介します。
keyword : foreach, ref

13-04 goto文

超強力(笑)な goto 文について説明します。
keyword : goto, ラベル

14章 - オブジェクト指向

14-01 オブジェクト指向とは

オブジェクト指向の入り口。導入。入門。その類義語。
今までの内容でオブジェクト指向を行います。
まずは感覚から。
keyword : クラス, インスタンス

14-02 メンバ関数

14-01をもっとわかりやすくスマートに記述しようとすると、メンバ関数というものがほしくなります。
keyword : メンバ変数, メンバ関数, ., フリー関数

15章 - クラス

15-01 クラスの定義と使用

クラスについて定義の仕方と使用方法について。
keyword : class, new

15-02 カプセル化

カプセル化の意義とやり方について。
keyword : private, public

15-03 コンストラクタ

コンストラクタについて。
インスタンス生成時に自動的に初期化するにはどうしたらよいか。
keyword : this()

15-04 引数付きコンストラクタ

コンストラクタに引数をつけてみる。
インスタンス生成時に初期化の設定を手動で行うにはどうしたらよいか。
keyword : this(type arg ... )

16章 - 関数2

16-01 オーバーロード

名前は同じでも引数が違う場合、同じ名前の関数を複数定義することが可能です。
そんなオーバーロードについて。
keyword : オーバーロード, リテラル, float, double

16-02 in記憶クラス

読み取り専用の引数にはinをつけましょう。
keyword : in

16-03 ref記憶クラス

読み込みと書き換えを行う引数にはrefをつけましょう
keyword : ref, out

16-04 引数のデフォルト値

引数にデフォルトの値を付けることで、引数を省略することができたりします。
keyword :

17章 - プロパティ

17-01 基本データ型や配列におけるプロパティ

プロパティとは何か、ということと、型ごとの特性を得るためのプロパティの利用について。
keyword :

17-02 構造体/クラスのプロパティ関数

関数のプロパティ的な用法。
keyword :

17-03 配列のプロパティとしての関数

配列のプロパティ的な用法。
keyword :

18章 - ポリモーフィズム

18-01 継承について

クラスについて定義の仕方と使用方法について。
keyword : 継承(派生), 継承元(派生元), 継承先(派生先)

18-02 protected アクセス指定子

カプセル化の続編。
継承先でも利用できるけど外部からは利用できない変数や関数の定義。
keyword : protected

18-03 オーバーライド

継承元のクラスの関数を上書きします。
keyword : オーバーライド, override, final

18-04 派生元のコンストラクタ

継承先のクラスから、継承元のコンストラクタを呼び出します。
keyword : super

19章 - キャスト1

19-01 整数と実数の相互変換

整数と実数の相互変換、つまりキャストについて。
keyword : cast

19-02 アップキャスト

継承先から継承元へのキャスト。
keyword :

20章 - インターフェース

20-01 インターフェース

インターフェースの利用価値や作り方、使い方について。
keyword : interface

20-02 複数のインターフェースの継承

複数のインターフェースを継承したクラスを作る。
keyword : 継承(is-a), 包含(has-a)

21章 - 属性と記憶域

21-01 属性

すでにやった静的変数のstaticと、RAIIを実現するscope、型推論を行うautoについて。
keyword : scope, auto

21-02 記憶域

値も参照先の値が変わることのない記憶域 invariant
値も参照先の値を変えてはいけない記憶域 const
keyword : 記憶域, invariant記憶域, const記憶域

21-03 invariant型とconst型

invariant型とconst型について。
keyword : invariant型, const型

21-04 invariant記憶域とconst記憶域

invariant記憶域とconst記憶域とfinal記憶域について。
keyword : invariant記憶域, const記憶域

22章 - キャスト2

22-01 キャストの種類

キャストにはどのような種類があるのか。
それぞれの特徴を大雑把に。
keyword :

22-02 型変換, 型変更

19-01 の型変換や型変更について使いどころなど詳しく説明。
keyword :

22-03 const外し, invariant外し, invariant化

const外し、invariant外し、invariant化の使いどころなどについて詳しく説明。
keyword :

22-04 アップキャスト, ダウンキャスト, クロスキャスト

アップキャスト、ダウンキャスト、クロスキャストの使いどころなどについて詳しく説明。
keyword :

23章 - デリゲート

23-01 デリゲートとは

デリゲートとはどのようなもので、どのような場合に役に立つのか。
keyword : delegate

23-02 デリゲートの使い方

デリゲートの書き方と使い方について
keyword :

23-03 デリゲートと関数ポインタ

デリゲートと関数ポインタの関係について。
keyword : function

23-04 クロージャ

クロージャについて
keyword : クロージャ(closure)

⑨でもわかる!パチュリーのD言語講座

第00講 - はじめに

人物紹介

人物の紹介

あいさつ

あいさつ

教え方の概要

どんな感じで進めていくかについて。

第01講 - コンパイルして実行

流れ

第01回目の概要を説明します。

dmdとTangoのインストール

dmd コンパイラと、 Tango ライブラリのインストールについて説明します。

dsssのインストール

dsss のインストールについて説明します。

"Hello, world."プログラムの作成

"Hello, world."プログラム をつくります。

コンパイル

作ったプログラムをコンパイルします。

実行

コンパイルしたプログラムを実行します。

第02講 - DFLでGUIプログラミング

流れ

第02回目の概要を説明します。

*.libファイルの蒐集

必要なライブラリファイルを集めます。

DFLのインストール

DFLをインストールします。

"Hello, world."プログラムの作成

GUIで "Hello, world."プログラム をつくります

コンパイルと実行

GUIプログラムのコンパイルと実行をします。

第03講 - tango.core.Arrayについて

流れ

第03回目の概要を説明します。

tango.core.Array.find

tango.core.Array.find について
コードはこちらから

tango.core.Array.count

tango.core.Array.count について
コードはこちらから

tango.core.Array.-If

tango.core.Array.-If について
コードはこちらから

tango.core.Array.sort

tango.core.Array.sort について
コードはこちらから

第04講 - Tango の IO について

流れ

第04回目の概要を説明します。

標準出力 (tango.io.Stdout)

コンソールを用いた標準入出力の、出力のお話
Stdoutと、書式について

標準入力 (tango.io.Console)

コンソールを用いた標準入出力の、入力のお話。
文字列の入力や数値の入力について。
文字列から数値への変換も取り扱います。

テキストファイルの書き込み (tango.io.stream.TextFileStream)

テキストファイルへの出力を行います。

テキストファイルの読み込み (tango.io.stream.TextFileStream)

テキストファイルの読み込みを行います。

バイナリファイルの書き込み (tango.io.stream.DataFileStream)

バイナリファイルの書き込みを行います。

バイナリファイルの読み込み (tango.io.stream.DataFileStream)

バイナリファイルの読み込みを行います。

第05講 - Tango の XML について

流れ

第04回目の概要を説明します。

XML出力

XMLファイルを出力します。
コードはこちらから

XML入力

XMLファイルを読み込みます。
コードはこちらから

Dメモ

適当な個人的メモ。

0001-

小物

ダウンロードはリンク先で。

Docomment

このソフトウェアはD言語のDDocとJavadocに対応した、ドキュメント化コメントを機械的に生成するための小物です。
適当に入力すると、適当なフォーマットでクリップボードにコピーされます。
適当なテキストエディタと併用して使います。
あんまり便利になる感じはしませんが、自分用に適当に作りました。
割と適当に常用してます。

MessengerLog2WikiFormatter

このソフトウェアはメッセンジャーのログのテキストを正規表現によってFSWikiのスタイルに自動変換するための小物です。
やる気無げなGUIのツールです。
1時間ちょいで気軽に作ったものなので、サポートとか全くする気ありませんが、D言語(TangoとDFL)を使ったアプリケーションのサンプル的な感覚でご覧ください。

LinkMaker

ある一定のフォルダに次々とファイルをD&Dしてシンボリックリンク/ハードリンク/ジャンクションを作成していくための小物です。
やはりこれもやる気無げなGUIのツールです。
4時間ちょいで気軽に作ったものなので、サポートとか真面目にする気ありませんが、D言語(TangoとDFL)を使ったアプリケーションのサンプル的な感覚でご覧ください。

Voile The Magic Library

D言語の小物ライブラリ。くだらないユーティリティーツール。
Copyright©SHOO All rights reserved. / LastModified : 2008/09/22(月)[19:09:07.798]