import std.stdio;
import std.conv;
import std.string;
// メイン関数
int main(char[][] args)
{
// int型の静的配列の変数定義。
int[10] point;
// 配列の中身すべてに対して処理を行う
for (int i=0;i<10;i++)
{
// 点数入力を求めるメッセージ。
// i+1なのは最初の人は0人目じゃなくて1人目だから。
writef("%d 人目の点数を入力してください : ", i+1);
// point[i] として、添え字にアクセス。数値を入力
point[i] = toInt( chomp( readln() ) );
}
// 平均を出す
int sum=0;
for (int i=0;i<10;i++)
{
// すべての数値の足し算。
// += という演算子は、
// sum = sum + point[i]
// とおなじ意味です。現在の値に対して加算。
sum += point[i];
}
// 平均点の表示。整数で、端数切り捨て。
writefln("平均点は約 %d 点です", sum / 10);
// 正常終了
return 0;
}
1 人目の点数を入力してください : 54
2 人目の点数を入力してください : 65
3 人目の点数を入力してください : 47
4 人目の点数を入力してください : 68
5 人目の点数を入力してください : 75
6 人目の点数を入力してください : 85
7 人目の点数を入力してください : 45
8 人目の点数を入力してください : 91
9 人目の点数を入力してください : 57
10 人目の点数を入力してください : 76
平均点は約 66 点です
import std.stdio;
import std.conv;
import std.string;
// メイン関数
int main(char[][] args)
{
// int型の静的配列の変数定義。
int[] point;
// 何人分のテストの点数を使うかを訪ねる
writef("何人分のテストの点数を使いますか : ");
// テストの平均を出すのに使うテストの個数を指定
point.length = toInt( chomp( readln() ) );
// 配列の中身すべてに対して処理を行う
// point.length はこの数値が何になっているかを調べることもできる。
for(int i=0;i<point.length;i++)
{
// 点数入力を求めるメッセージ。
// i+1なのは最初の人は0人目じゃなくて1人目だから。
writef("%d 人目の点数を入力してください : ", i+1);
// point[i] として、添え字にアクセス。数値を入力
point[i] = toInt( chomp( readln() ) );
}
// 平均を出す
int sum=0;
for(int i=0;i<point.length;i++)
{
// すべての数値の足し算。
sum += point[i];
}
// 平均点の表示。整数で、端数切り捨て。
writefln("平均点は約 %d 点です", sum / point.length);
// 正常終了
return 0;
}
何人分のテストの点数を使いますか : 5
1 人目の点数を入力してください : 80
2 人目の点数を入力してください : 76
3 人目の点数を入力してください : 97
4 人目の点数を入力してください : 45
5 人目の点数を入力してください : 65
平均点は約 72 点です
何人分のテストの点数を使いますか : 5
1 人目の点数を入力してください : 80
2 人目の点数を入力してください : 76
3 人目の点数を入力してください : 97
4 人目の点数を入力してください : 45
5 人目の点数を入力してください : 65
平均点は約 72.6 点です
最高点は97点です
最低点は45点です
分散は370.3です
標準偏差は19.243181です